迷走!水玉野郎3.0



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process

仕事の話しなんですけどね。

1年以上前に、
新しいframeworkを導入したくて、
「今後、きっとこういうスタイルが主流になる」と、
職場の皆さんに呼びかけましたが、
数人の若者が反応したものの、
マネージャーやリーダークラスのスタッフにはスルーされました。

それが、
先週末になんかのセミナーに参加したらしいマネージャーの1人が、
「おまえの言ってたアレの話しがメインになってて、『あたりまえですよね』みたいな雰囲気でとても危機感を感じた。情報を整理して社内でセミナーをやってほしい」
とのこと。

まぁ…

カチンときますよ(笑)

あんとき完全にスルーしといて(中略)イケシャーシャーと(以下略)ですよ。

でも、
やりますよ。

あのとき反応してくれた若衆のために。

笑顔で快諾しました。

目が笑ってなかったかもですが。


っていうことで、
ココまでが今回のプロローグっす。

なんかね、
上記のお話しのキーフレーズを、
“ディスク”や“イヌ”等に置き換えると、
マネージャーは数年前の自分みたいだなぁ…
と思ってしまうのですよ。


そして、
今私にディスクやイヌの扱い方を教えてくれている皆さんは、
「気づくの遅ぇよ! ウンコ野郎!!」って思いつつも、
私を受け入れてくれたのではないだろうか? と。

で、
ディスクを通じて知り合った何人かのお友だちにも、
数年前の私のように、
「今見えてるものは、ほんの一角なんだ」って気づいてほしいなぁ…
って思ってしまうのですよ。

でも、
職場のマネージャーのように、
個々に“必要性に気づくプロセス”があるんだろうな… って気づきました。

自分がそうだったように。

ドアを開けて、
大声で呼び込むのではなく、
本人がドアをノックしてくれた時に、
笑顔で迎える準備をして待つのも、
いわゆる「友情」なのかな? なんて思いました。
(ちょっとクサい?)



フレームにディスクは写ってないけど影が写っててステキなナルの写真

(撮影:みみさん)


目つきに性格の悪さが滲み出てるヒナ

(撮影:みみさん)





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