スミマセン。キモチニ、エヲ カク ヨユーガ アリマセン。
キョウ ハ テキストダケ デス。
プレゼント企画リターンズ!
さて、数日前にネタとして掲載した、
「1/10擬人化水玉王子セットでプレゼント企画」
ですが、
「応募者いるわけねぇだろな」
と思っていたら若干名の方だ勇気を出して(罰ゲームか?)ご応募くださいました。
そしたら、その罰ゲーム的プレゼント企画に毎日がワンだフルタイム 3K日記の遊子さんが、
「よぉ〜しっ!もし、勇気ある応募者がいて、当選者が決まったらShop Yismのカレンダーつけてあげる!」
とお申し出くださいました!
イラストは全て手書き(だと思う)で、イヌ、ネコを深く知る人(ある意味内臓や骨まで)だから描けるとても暖かみのあるものです。
(イラストはShop Yismでご覧いただけます)
相方のyu-kiもこのイラストの大ファンです。
さぁ、プレゼントの価値がグンと上がりましたよ〜。
ご応募は、こちらのコメント欄にお願いします。
適当に来週の半ばあたりに締め切らせてもらいます。
お早めにどうぞ!
さて、昨日書いた『オペラント条件付け』ですが、前置きとして…
序章
私は動物行動学も心理学も学んだことがないので、本やインターネットなどの文献を読んで、
「コレがそういうことかな?」
ってことですので、偶然以下をお読みになったお詳しい方からの「違げぇ〜よ!」等のツッコミお待ちしています。
(できれば、ツッコミと一緒に正しい解説なんか付けていただけると感激です)
第1章 夏のナル
グダグダですよ。言うまでもなく。
でもココで書きたいのはそういうことじゃなくて、
「なぜ、あんなにフリスビーへの執着がつよくなっていたか?」
ってことなんですよ。
夏の間、週末は川遊び等にはたまに行きましたが、普段の唯一の運動は『朝の散歩』でのフリスビーだけでした。
しかも、早朝6:00前後といっても、夏ですから気温は高い。
なので、ナルの体温の上昇をMAXにしないため、ディスタンス1セット(5本)とフリーをチョットだけ。
だいたい時間にして10分〜15分程度。
運動量の多いイヌと暮らしている方は、
「ダルメシアンにそれだけの運動量じゃ足りなくネ?」
とお思いかもしれませんが、散歩(徒歩)だけで1時間や2時間歩くよりも運動量としては多いんだそうですよ。それぐらい、フリスビーはイヌにとって激しい遊びなんです。
まぁ、ソレがナルにとって充分足りた運動量かはココでは触れませんが、夏〜秋にかけてはナルの呼吸などを見ながらソノ程度の運動で終わらせていました。
第2章 今のナル
朝6:00頃の気温は、
「まだ11月だぜ」
ってくらい、寒い日もありますが、ナルはとりたてて「寒さにそれほど弱くない」ので、好きなだけ走りまわせてやりたい気候です。
そして、私もナルとのコンビネーション等を上達させたいワケですよ。
となると、朝の運動の時間が夏と比べ大幅に長くなるんです。
すると、ナルの集中が切れたことに気づかなかったり、気づいてもトリーツで誘ったりして続けちゃうこともチョクチョク。
んで、週末は「秘密の場所」で好きなだけ走り回るワケです。
第3章 違い
さて、ココまで来ると行動学だの心理学だの言わなくてもイヌと暮らしてる方、特にドッグスポーツを楽しまれてるか方はお分かりかと思いますが、今のナルはフリスビーに飽きちゃってるんですね。
夏の間、
・短い時間で集中して遊んだこと
・「もっと皿投げて」とナルが訴えてる間に終わりにしたこと
・日中暑くて朝のフリスビー以外に遊んでなかったこと
コノヘンが、結果としてナルのフリスビーへの強い執着を生んでいたのではないかと推測できるんですよ。
本で読んだ、
「『オペラント条件付け』の『正の強化』ってやつかな?」
と思うわけです。
んで、
「現在のダラダラと続け、他にも遊びが満載の日々は、『負の強化』に繋がっているのではないか?」
とも思うわけなんですよ。
第4章 ってことで
もちろんナルは、私のフリスビーのパートナーですが、ソレよりも大前提として私と相方yu-kiが楽しく生活していくうえでのパートナーなんですね。
いわゆる「家庭犬」なんです。
ついでに言えばフィールド系でもありません。バリバリのショー系のラインです。
(まぁ、ダルメシアンにフィールド系ってあるのか知らんですが…)
なので、国内や海外でトップクラスを競うスポーツドッグのような、管理をするつもりはコレッポッチもありませんが、
「せっかくお金払って塾にも通ってるんだから」という小市民的理由もあり、夏の頃のような今よりもタイトな生活にしてみようかと思ってます。
今度、先生のところへ行くのは12/9なので、とりあえずソレまで朝のフリスビー練習も始めて1分経ってなくてもナルがチョットでも好ましくない行動(態度)をとった時点で練習を切り上げ、いつまでもダラダラと続けるのではなく、集中している間に練習を終わらせるようにして、今までやっていた、
「私がテンションを上げ、おやつをチラつかせてナルを誘う」
という方法ではなく、
「ナルがフリスビーで遊びたがる」
ようにシフトできればと思っています。
とりあえず、2週間続けてみて、ソレの結果により次の対策を練っていこうと思ってます。
キョウ ハ テキストダケ デス。
さて、数日前にネタとして掲載した、
「1/10擬人化水玉王子セットでプレゼント企画」
ですが、
「応募者いるわけねぇだろな」
と思っていたら若干名の方だ勇気を出して(罰ゲームか?)ご応募くださいました。
そしたら、その罰ゲーム的プレゼント企画に毎日がワンだフルタイム 3K日記の遊子さんが、
「よぉ〜しっ!もし、勇気ある応募者がいて、当選者が決まったらShop Yismのカレンダーつけてあげる!」
とお申し出くださいました!
イラストは全て手書き(だと思う)で、イヌ、ネコを深く知る人(ある意味内臓や骨まで)だから描けるとても暖かみのあるものです。
(イラストはShop Yismでご覧いただけます)
相方のyu-kiもこのイラストの大ファンです。
さぁ、プレゼントの価値がグンと上がりましたよ〜。
ご応募は、こちらのコメント欄にお願いします。
適当に来週の半ばあたりに締め切らせてもらいます。
お早めにどうぞ!
さて、昨日書いた『オペラント条件付け』ですが、前置きとして…
私は動物行動学も心理学も学んだことがないので、本やインターネットなどの文献を読んで、
「コレがそういうことかな?」
ってことですので、偶然以下をお読みになったお詳しい方からの「違げぇ〜よ!」等のツッコミお待ちしています。
(できれば、ツッコミと一緒に正しい解説なんか付けていただけると感激です)
グダグダですよ。言うまでもなく。
でもココで書きたいのはそういうことじゃなくて、
「なぜ、あんなにフリスビーへの執着がつよくなっていたか?」
ってことなんですよ。
夏の間、週末は川遊び等にはたまに行きましたが、普段の唯一の運動は『朝の散歩』でのフリスビーだけでした。
しかも、早朝6:00前後といっても、夏ですから気温は高い。
なので、ナルの体温の上昇をMAXにしないため、ディスタンス1セット(5本)とフリーをチョットだけ。
だいたい時間にして10分〜15分程度。
運動量の多いイヌと暮らしている方は、
「ダルメシアンにそれだけの運動量じゃ足りなくネ?」
とお思いかもしれませんが、散歩(徒歩)だけで1時間や2時間歩くよりも運動量としては多いんだそうですよ。それぐらい、フリスビーはイヌにとって激しい遊びなんです。
まぁ、ソレがナルにとって充分足りた運動量かはココでは触れませんが、夏〜秋にかけてはナルの呼吸などを見ながらソノ程度の運動で終わらせていました。
朝6:00頃の気温は、
「まだ11月だぜ」
ってくらい、寒い日もありますが、ナルはとりたてて「寒さにそれほど弱くない」ので、好きなだけ走りまわせてやりたい気候です。
そして、私もナルとのコンビネーション等を上達させたいワケですよ。
となると、朝の運動の時間が夏と比べ大幅に長くなるんです。
すると、ナルの集中が切れたことに気づかなかったり、気づいてもトリーツで誘ったりして続けちゃうこともチョクチョク。
んで、週末は「秘密の場所」で好きなだけ走り回るワケです。
さて、ココまで来ると行動学だの心理学だの言わなくてもイヌと暮らしてる方、特にドッグスポーツを楽しまれてるか方はお分かりかと思いますが、今のナルはフリスビーに飽きちゃってるんですね。
夏の間、
・短い時間で集中して遊んだこと
・「もっと皿投げて」とナルが訴えてる間に終わりにしたこと
・日中暑くて朝のフリスビー以外に遊んでなかったこと
コノヘンが、結果としてナルのフリスビーへの強い執着を生んでいたのではないかと推測できるんですよ。
本で読んだ、
「『オペラント条件付け』の『正の強化』ってやつかな?」
と思うわけです。
んで、
「現在のダラダラと続け、他にも遊びが満載の日々は、『負の強化』に繋がっているのではないか?」
とも思うわけなんですよ。
もちろんナルは、私のフリスビーのパートナーですが、ソレよりも大前提として私と相方yu-kiが楽しく生活していくうえでのパートナーなんですね。
いわゆる「家庭犬」なんです。
ついでに言えばフィールド系でもありません。バリバリのショー系のラインです。
(まぁ、ダルメシアンにフィールド系ってあるのか知らんですが…)
なので、国内や海外でトップクラスを競うスポーツドッグのような、管理をするつもりはコレッポッチもありませんが、
今度、先生のところへ行くのは12/9なので、とりあえずソレまで朝のフリスビー練習も始めて1分経ってなくてもナルがチョットでも好ましくない行動(態度)をとった時点で練習を切り上げ、いつまでもダラダラと続けるのではなく、集中している間に練習を終わらせるようにして、今までやっていた、
「私がテンションを上げ、おやつをチラつかせてナルを誘う」
という方法ではなく、
「ナルがフリスビーで遊びたがる」
ようにシフトできればと思っています。
とりあえず、2週間続けてみて、ソレの結果により次の対策を練っていこうと思ってます。
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yu-ki(ユーキ)









